いのちのはなし(年長)
9月12日に『いのち』についての大切な話を聞きました。
動物の『いのち』を頂いている事、『いのち』(赤ちゃん)がどうやって誕生するのかなど、色々な話を真剣な顔で聞いていた子どもたち。『いのちのカード』という物も頂き、カードに空いた小さな穴(赤ちゃんのはじまりの大きさ)をのぞいて「ちいさい!」と驚いていました。
また、「牛乳って本当は誰が飲むもの?」→「豚のお母さん!」、骨盤の模型を見て、「それ本物?」、「卵あたためたらどうなる?」→「目玉焼き!」などおもしろ回答もありつつ、最後には「今日のお話楽しかった!」と笑顔で話していました。


































































































































































